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自動車保険の一括見積で「おとな」→「イーデザイン」乗換えたよ

こんにちは!ちくわです♪

今回、自動車保険満了を間近に控え、保険会社を変更しました★

おとなの自動車保険」から「イーデザイン損保」へ乗換えました。

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まずは一括見積り!(ウェブクルーって?)

私は3年間、「おとなの自動車保険」で契約していました。

車購入当初(2017年)は会社の団体割引を使った「損保ジャパン」で契約をしていましたが、ネット保険の方がお得だとの情報を知り、2019年にいくつかの保険会社で見積もりを取って契約し(おとなの自動車保険)、それ以降はそのまま何も考えずに更新していました。

今回、自動車保険の一括見積りを利用し、とても良かったので紹介したいと思います♪

こちらはウェブクルーという会社が運営しています。

今の保険内容や車検証、運転者の情報等、合計36個の項目を入力し、9社まとめて相見積りを貰えます★

見積もりできる9社

・アクサダイレクト

・ソニー損保

・チューリッヒ保険会社

・SBI損保

・楽天損保

・三井ダイレクト損保

・イーデザイン損保

・セゾン自動車火災(おとなの自動車保険)

・セコム損保

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各種入力項目

車検証」「保険証書」を準備します♪

まずはお持ちの車(購入予定含む)のメーカーを入力し、「見積もり依頼スタート」をクリック♪

次に、「車種」と「初年登録年月」を車検証を見ながら入力!

そして、「型式」を選択し、「利用目的」と「年間走行距離」を入力。

(走行距離は予想なので、そこまでシビアに考えなくても大丈夫です♪)

そして、今契約中の保険の内容を入力します。

次に、「お名前」、「ご住所」、「生年月日」、「性別」、「メールアドレス」、「電話番号」を入力してください♪

(個人情報ではありますが、広告が定期的に送り付けられるとかはありませんのでご安心を。)

次に車の「所有者」、「運転者」について入力します↓↓

次は、保証の範囲です。各項目を入力↓↓(私は最小限の内容ということでこのようにしています)

次に、特約について入力!(ご自身の状況に合わせて選択してください)

次はやっと内容の確認です。※ここですぐに「保険料を見積もる」ボタンを押してはいけません!

次に

さらに下のほうにスクロールして、チェック項目を外しましょう!(チェックしたままだと、お知らせメールがたくさん届くようになります)↓↓

このチェックを外したら、やっと「保険料を見積もるボタンを押してOK!押しましょう!

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相見積もり確認

すると、すぐに相見積もり結果をみることができます♪(おとなの自動車保険は現在契約中だったためか、見積もりができませんでした。直接手紙やメールで見積もりはいただいているので問題ないんですが)

8社分の見積もり結果が一目で分かる表が表示されます♪(残り1社はメールから見れます)

ここで、注意したいポイントは、各保険会社で各項目の料金設定はかなり差があります。既に入力した項目で変更する気がなければ良いんですが、「弁護士費用特約」とか「個人賠償」を追加する場合はどの保険会社がお得なのか。結構差が出てきます。

私の場合は、相見積もりを取った条件では「チューリッヒ」が一番お得だったんですが、「弁護士費用特約」と「個人賠償」を加えた場合、弁護士費用が無条件で契約に含まれる「イーデザイン損保」が最もお得でした。

昨年までは、「弁護士費用特約」は付けていなかったんですが、いろいろ調べる中で、つけた方が良さそうだと言うことで、追加しました。今回契約した「イーデザイン損保」は、弁護士特約なしの「おとなの自動車保険」よりも数百円高くなりましたが、「おとなの自動車保険」で弁護士費用特約を追加する場合、3500円かかるため、満足です。

みなさんも是非、ウェブクルー自動車保険の一括見積りサービスをご利用してみてください♪

以上参考にしていただければ幸いです。

自動車保険の一括見積サービスを徹底比較しました↓↓

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